人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(12)
「ああっ。だめです。」
何とか我慢しようとした。しかし、美幸さんは、激しくしごき続けた。耐えられなかった。もう限界だった。
「いっちゃう。」
小さく口にした瞬間、大量の液を放出してしまった。
出している時も、しごき続けられ、出なくなるまで、最後の一滴まで搾り取られてしまった。
全て出し尽くし、出なくなったのを確認するとやっと、手の動きを止めてもらえた。
僕は、放心状態で横たわっていた。
美幸さんはまだ僕の顔を跨いだままだった。
「嫌がってたわりには、すごい量でてるじゃない。でも、勝手にいった罰を与えなきゃね。」
そう言うと、僕の両方の固くなったままの乳首をひねり始めた。
「ああっ。」
再び、声を漏らしてしまった。
「無理やり裸にされて、いかされたのに、まだ、乳首立てて、情けない声出してんのね。本当に変態ね。」
確かに、女性のお尻につぶされ、身動きできない状態で無理やりいかされた。もちろんこんな事は初めてだった。恥ずかしく、情けなかった。
「これからも、ずっとかわいがってあげるからね。」
最後の美幸さんの言葉が僕の脳裏から離れなかった。後から考えると、この日のことはまだまだ始まりに過ぎなかった。
人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(完)
何とか我慢しようとした。しかし、美幸さんは、激しくしごき続けた。耐えられなかった。もう限界だった。
「いっちゃう。」
小さく口にした瞬間、大量の液を放出してしまった。
出している時も、しごき続けられ、出なくなるまで、最後の一滴まで搾り取られてしまった。
全て出し尽くし、出なくなったのを確認するとやっと、手の動きを止めてもらえた。
僕は、放心状態で横たわっていた。
美幸さんはまだ僕の顔を跨いだままだった。
「嫌がってたわりには、すごい量でてるじゃない。でも、勝手にいった罰を与えなきゃね。」
そう言うと、僕の両方の固くなったままの乳首をひねり始めた。
「ああっ。」
再び、声を漏らしてしまった。
「無理やり裸にされて、いかされたのに、まだ、乳首立てて、情けない声出してんのね。本当に変態ね。」
確かに、女性のお尻につぶされ、身動きできない状態で無理やりいかされた。もちろんこんな事は初めてだった。恥ずかしく、情けなかった。
「これからも、ずっとかわいがってあげるからね。」
最後の美幸さんの言葉が僕の脳裏から離れなかった。後から考えると、この日のことはまだまだ始まりに過ぎなかった。
人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(完)































方向性に共感を感じますのでぜひお立ち寄りください。