人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(11)
「許してくださいとか言いながら、こんなに大きくしてんじゃない。そういううそつきにはお仕置きしないとねえ。」
美幸さんの手は再び、股間の大きくそそり立ったものを捕らえた。亀頭を手のひらに収め円を描くように先端を刺激してきた。
「ああっ。」
あまりの刺激の強さに腰を振り両手でガードして逃れようとした。
「なに、暴れてんのよ。」
彼女は腰を浮かせて言った。
「両手を頭の上で組なさい。」
僕は両手を頭の上に乗せた。
「両手は組んだままよ。わかった?」
「わかりました。」
美幸さんの股間が再び顔面に降りてきた。今度は頭上に上げた両手も彼女の股間によって拘束されている。
「これなら動けないわね。」
そう言うと、再び、美幸さんのしなやかな手は、敏感な先端を巧みに刺激してくる。
「ああっ。」
あっという間に快感が高まってきた。
「お願いです。」
「どうしたの」
「もう、我慢できません。」
「ちょっと、まだ、1分もたってないじゃないの。だめよ。勝手に言ったら許さないからね。」
そう言いながら、美幸さんの手は僕のさおを上下に大きく、激しく動かし始めた。
つづく
美幸さんの手は再び、股間の大きくそそり立ったものを捕らえた。亀頭を手のひらに収め円を描くように先端を刺激してきた。
「ああっ。」
あまりの刺激の強さに腰を振り両手でガードして逃れようとした。
「なに、暴れてんのよ。」
彼女は腰を浮かせて言った。
「両手を頭の上で組なさい。」
僕は両手を頭の上に乗せた。
「両手は組んだままよ。わかった?」
「わかりました。」
美幸さんの股間が再び顔面に降りてきた。今度は頭上に上げた両手も彼女の股間によって拘束されている。
「これなら動けないわね。」
そう言うと、再び、美幸さんのしなやかな手は、敏感な先端を巧みに刺激してくる。
「ああっ。」
あっという間に快感が高まってきた。
「お願いです。」
「どうしたの」
「もう、我慢できません。」
「ちょっと、まだ、1分もたってないじゃないの。だめよ。勝手に言ったら許さないからね。」
そう言いながら、美幸さんの手は僕のさおを上下に大きく、激しく動かし始めた。
つづく






























