人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(10)
美幸さんは腰の動きを止めると、僕の顔面に座りなおした。
目の上をお尻でふさがれ、何も見えなかったが口は開放されたため、呼吸は出来るようになった。
「ちょっと、また大きくなってるじゃないの。」
美幸さんは、そう言うと、僕の股間を指ではじいた。
あわてて股間を隠すように足を曲げた。
「何、内股になってんの。足広げなさい。」
「はい。」言われるままに、ひざを立てた状態で足を広げた。
「お仕置きされてるのに、あんたのここは、全然、反省していないんだね。」
美幸さんは、何度も何度も、僕の股間を指ではじいた。
「あっ。」
はじかれるたびに声が漏れてしまう。
「やめてください。」
「こんなことされて本当はうれしいんでしょう。」
「何とかいいなさいよ。」
「ああっ。恥ずかしいです。」
「恥ずかしいんだ。」
そう言うと、両方の乳首をつまみあげた。
「あっ。」
「こっちも硬くなってるじゃないの。どういうこと。」
彼女は乳首を指の腹で円を描くように転がし、そして何度も弾いた。
「ああっ。許してください。」
「乳首触られただけで、声が出ちゃうんだ。やっぱりあんたは変態ね。」
「もう、許してください。」
つづく
目の上をお尻でふさがれ、何も見えなかったが口は開放されたため、呼吸は出来るようになった。
「ちょっと、また大きくなってるじゃないの。」
美幸さんは、そう言うと、僕の股間を指ではじいた。
あわてて股間を隠すように足を曲げた。
「何、内股になってんの。足広げなさい。」
「はい。」言われるままに、ひざを立てた状態で足を広げた。
「お仕置きされてるのに、あんたのここは、全然、反省していないんだね。」
美幸さんは、何度も何度も、僕の股間を指ではじいた。
「あっ。」
はじかれるたびに声が漏れてしまう。
「やめてください。」
「こんなことされて本当はうれしいんでしょう。」
「何とかいいなさいよ。」
「ああっ。恥ずかしいです。」
「恥ずかしいんだ。」
そう言うと、両方の乳首をつまみあげた。
「あっ。」
「こっちも硬くなってるじゃないの。どういうこと。」
彼女は乳首を指の腹で円を描くように転がし、そして何度も弾いた。
「ああっ。許してください。」
「乳首触られただけで、声が出ちゃうんだ。やっぱりあんたは変態ね。」
「もう、許してください。」
つづく






























