人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(9)
「だらしないのね。」
そういうと再び、顔面が圧迫された。
体をばたつかせるとまた、ぎりぎりのところで呼吸をさせてくれた。
「お願いします。苦しいです。許してください。」
本当に許してもらいたかった。祈るような気持ちで、一生懸命、懇願した。
「ハハハ。おもしろい。」
美幸さんは大笑いしていた。そしてわずかに腰を浮かせて言った。
「いいわ。さっきみたいに舌を出して舐めてちょうだい。」
僕は彼女の秘所に舌を当てると懸命に動かした。
美幸さんは、大きく腰をグラインドさせてきた。僕の顔面は彼女の愛液でぐちょぐちょになった。
顔全体が美幸さんのおもちゃとなっていた。両手首は押さえつけられたまま、彼女のなすがままだった。
彼女の腰の動きとともに、僕の顔面は上下左右に振り回された。美幸さんの息が荒くなっているようで、時折、声を漏らしていた。
だんだん、彼女の陰毛のチクチクとした感触と、あふれる愛液の香りに慣れてきた。それと同時に、僕の股間は次第に反応し始めてしまった。美幸さんはそれを見逃さなかった。
つづく
そういうと再び、顔面が圧迫された。
体をばたつかせるとまた、ぎりぎりのところで呼吸をさせてくれた。
「お願いします。苦しいです。許してください。」
本当に許してもらいたかった。祈るような気持ちで、一生懸命、懇願した。
「ハハハ。おもしろい。」
美幸さんは大笑いしていた。そしてわずかに腰を浮かせて言った。
「いいわ。さっきみたいに舌を出して舐めてちょうだい。」
僕は彼女の秘所に舌を当てると懸命に動かした。
美幸さんは、大きく腰をグラインドさせてきた。僕の顔面は彼女の愛液でぐちょぐちょになった。
顔全体が美幸さんのおもちゃとなっていた。両手首は押さえつけられたまま、彼女のなすがままだった。
彼女の腰の動きとともに、僕の顔面は上下左右に振り回された。美幸さんの息が荒くなっているようで、時折、声を漏らしていた。
だんだん、彼女の陰毛のチクチクとした感触と、あふれる愛液の香りに慣れてきた。それと同時に、僕の股間は次第に反応し始めてしまった。美幸さんはそれを見逃さなかった。
つづく






























