人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(7)
全裸で正座して、誓約書を読まされている自分の姿に涙があふれてきた。
美幸さんはそんな僕を満足そうに見下ろしていた。
「いいわ。こっち向きなさい。」
何度もやり直し、やっとのことで、許してもらえた。
「今言ったこと守れるわね。」
「はい。」
「じゃあ、証拠をみせて頂戴。」
そういうと僕の髪の毛を両手でつかみ、スカートの中の自分の股間に引き寄せた。陰毛が顔に当たった。驚いたことに美幸さんは下着を着けていなかった。
「もっと下でしょ。」
僕の顔は美幸さんのそこに誘導された。すでにぬれていた。
正座したまま両手をつき、前かがみの状態で、少し首だけ上を向く体制になった。その姿が、お座りをした犬のように思えてきた。
美幸さんの股間に押し付けられた僕の顔面は、彼女の太ももに挟まれ身動きの出来ない状態にされた。
「舌を出して舐めなさい。」
言われるままに舌を出し舐め始めた。
こんなことをしたのは初めてだった。どうすればいいのかわからなかった。抵抗はあったが、どうすることもできなかった。
とにかく、ただ、ひたすら舌を動かし続けた。
つづく
美幸さんはそんな僕を満足そうに見下ろしていた。
「いいわ。こっち向きなさい。」
何度もやり直し、やっとのことで、許してもらえた。
「今言ったこと守れるわね。」
「はい。」
「じゃあ、証拠をみせて頂戴。」
そういうと僕の髪の毛を両手でつかみ、スカートの中の自分の股間に引き寄せた。陰毛が顔に当たった。驚いたことに美幸さんは下着を着けていなかった。
「もっと下でしょ。」
僕の顔は美幸さんのそこに誘導された。すでにぬれていた。
正座したまま両手をつき、前かがみの状態で、少し首だけ上を向く体制になった。その姿が、お座りをした犬のように思えてきた。
美幸さんの股間に押し付けられた僕の顔面は、彼女の太ももに挟まれ身動きの出来ない状態にされた。
「舌を出して舐めなさい。」
言われるままに舌を出し舐め始めた。
こんなことをしたのは初めてだった。どうすればいいのかわからなかった。抵抗はあったが、どうすることもできなかった。
とにかく、ただ、ひたすら舌を動かし続けた。
つづく
コメント
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