お仕置きされる男たち

人妻や女子大生、OLなど、男いじめが大好きな女性たちに恥ずかしいお仕置きをされてしまいます。抵抗できない立場に追い込まれ、集団で縛られ、無理やり脱がされ、犯され、おもちゃにされてしまいます。

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OL達の新人教育(10)

2人の女性に両方の乳首を愛撫され、いつしかあそこは里美さんの手によってしごかれていた。
「すいません。やめてください。」
謝っても許してもらえるはずもなく、その間、快感は急速に強まっていった。そして30秒もしないうちに、我慢できず、その場に大量の精液を放出してしまった。
「いやぁ、すごい出てる。」
「ほんとだ。信じられない。いやらしい。」
女性たちは、口をそろえ、軽蔑の言葉を並べた。
「すいません。ごめんなさい。」
僕にはとにかく謝るしかなかった。
「床もこんなによごしっちゃって。早く掃除しなさい。」
僕は3人に見下ろされているその足元でティッシュペーパーを使い、床にばら撒いてしまった精液を丁寧にふき取った。
その後、その場に正座させられ、粗相をしてしまったことを土下座して、床に頭をこすりつけ謝った。
「いいわ。今日はこれで許してあげる。」
10分以上、ひたすら謝り続けた後、やっと係長からお許しの言葉をもらえた。
「その代わり、今日撮った写真をばら撒かれたくなかったら、明日もいつも通りちゃんと出勤しなさいよ。」
「わかった?」
「はい。」
うつむいたまま答えた。
結局、その日はこれで開放された。
しかし、次の日から始まるお仕置きは僕の想像をはるかに超えていた。
この日の出来事により、僕の運命は決定づけられた。

序章 〜運命の日 完

OL達の新人教育(9)

「えっ。」
僕を羽交い絞めにしていた裕子さんは係長の側に戻った。
「両手で上半身が見えるようにシャツをめくりなさい。」
係長が穏やかで威圧的な口調で言った。僕は半ばあきらめ、言われるままにシャツをめくり上げた。
下半身を隠すものはなくなり、3人は僕の下半身丸出しの無様な格好を直視していた。
いつの間にか里美さんがカメラを構えた。
僕は顔を背けた。
「ほら、ちゃんとカメラの方を向きなさい。」
進藤係長の有無を言わせぬ命令が飛んできた。
仕方なくカメラの方に顔を向けた。
「はい、チーズ。」
シャッター音が聞こえ、僕のあそこを大きくした恥ずかしい裸体は、カメラの中に収められた。
「どお。ちゃんと撮れた。」
「ばっちりですよ。」
「本当だ。顔とチ○ポが入ってるもんね。」
3人は爆笑した。
「こんなに恥ずかしい目にあってるのにまだ、こんなに大きくしてる。」
里美さんはそう言うと僕の先端を指ではじいた。
「変態だよね。」
裕子さんは僕の乳首を指の腹で撫で回した。
「乳首もコリコリに硬くなってる。」
「ほんとだ。」
進藤係長ももう一方の乳首に手を伸ばした。

つづく

OL達の新人教育(8)

「あっ、」
口を閉じ、何とか耐えようとしたが、耐えられず、声を上げてしまった。
「いち」
あわてて数を数えた。
その痛みが収まる前に次の一撃がやってきた。
立て続けに、5回ほどたたかれた後、彼女の手は止まった。たたかれたそこには痛みが残った。
「お願いです。痛いです。もう許してください。」
「いくら、口では謝っててもあんたのここはぜんぜん反省してないもんね。」
そう言うと、先端を定規で軽くたたいた。
「すいません。本当に反省しています。どうか、堪忍してください。」
係長は腕を組み、冷ややかな視線で僕を見ていた。
「進藤係長、本当に、どうか許してください。お願いします。」
僕はお許しをもらうために必死になって謝罪と懇願の言葉を並べた。
「いいわ。今日は許してあげる。」
何とか係長にお許しの言葉をもらえた。
「ありがとうございます。」
「その代わり、明日からは徹底的にしつけをしてあげるから覚悟しなさい。」
「わかったの。」
「はい。」
「それじゃあ、証拠写真とるからそのまま、じっとしておきなさい。」

つづく

OL達の新人教育(7)

「お願いします。それだけはやめてください。」
次に起こるであろう事を何とかやめてもらうため必死に泣きそうになりながら懇願した。
進藤係長は定規をしならせたまま、僕にいたづらっぽい視線を送ってきた。
両手を羽交い絞めで拘束され、あそこを無防備に突き出したこの格好では、
どうすることも出来ず、その決定権は、100%進藤係長が握っていた。
係長は少し笑みを浮べた様な表情をすると言った。
「許してあげない。」
次の瞬間、しならせていた定規がはじかれた。
「あっ。」
そこに鈍い痛みが走った。
「女の子みたいな声上げるのね。」
3人の間で笑い声が上がった。
「なに、顔しかめてんのよ。さっきみたいに数、数えなさいよ。ちゃんと数えるまで終わらないわよ。」
「最初からいくわよ。」
反射的に腰を引こうとするが、お尻に入れられた里美さんの指がさらに深く進入し、指をくの字に曲げては伸ばし、お尻の中をかき回してきた。
何とか逃れようとするが、なすすべはなく、結果的にさらに腰を突き出す格好になっていた。
係長は、再度、先端に定規を当てると軽くたたき、そして、しならせると勢いよくはじいた。

つづく

OL達の新人教育(6)

「ちょっとどういうことよ。なんでお尻たたかれ起たせてんの。」
「すいません。」
「あれだけ、お仕置きしたのに、あんたのここ全然反省してないみたいね。」
「いいわ。今度はこっちにもお仕置きしてあげるからもっと腰を突き出しなさい。」
そう言うと、進藤係長は、僕の先端に定規を当てて軽く叩いた。
反射的に腰が引けた。
「ほら、もっと腰を突き出せって言ったでしょ。」
「許してください。」
「ちょっと、後ろから押さえてて。」
そう言うと裕子さんが僕の背後に回り、羽交い絞めにしてきた。
「腰を突き出せって言われたでしょ。」
里美さんは横からそう言うと、僕のお尻に手を伸ばしてきた。
そしてその手は、僕の穴の中に進入してくる。
何とか力を入れて防ごうとしても指先は、確実に奥深くまで伸びていた。
羽交い絞めにされているために逃げ場は前しかなかった。
必然的に腰を前に突き出した格好になる。
すると、それを待っていた進藤係長は、先端に定規を当てて、しならせた。

つづく

OL達の新人教育(5)

この状況では、彼女たちに従うしかなかった。両手で股間を隠し、彼女たちのほうを向いた。
正面で腕を組み仁王立ちしている進藤係長、そして左右の里美さん、裕子さんも視線は、僕の股間に集中していた。
「係長に気合入れてもらったんだから、きちんとお礼言いなさいよ。」
「何ていえばいいかわかるでしょ。」
「はい。あの、気合を入れていただき、ありがとうございました。」
僕は、股間を抑えたまま係長に頭を下げた。
「ちょっと何よ、その言い方。謝る時は気をつけでしょ。大体、なに隠してんのよ。」
手を外せない事情があった。
「すいません。許してください。」
この状況で謝っても許してくれるはずはなかった。
進藤係長は、冷ややかに言った。
「聞こえなかった。早く気をつけしなさい。」
僕は、股間にあてていた手を下ろし、腰の横に移動した。
隠すものの無くなった僕のものに彼女たちの視線は集中していた。
「やだぁ。」
「ちょっと、待ってよ。あんた、起ってんじゃない。」
「本当だ。」

OL達の新人教育(4)

「痛っ。」
「痛いじゃないでしょ。数を数えろっていったでしょ。」
「はい。すいません。」
「もう一回、最初から行くからね。」
ビシッ。
「いち。」
「にい。さん。」
叩かれるたびに数を数えた。
20発たたかれると係長の手は一旦止まった。
「あんたのお尻、サルみたいにまっかっかよ。」
「いいわ。今日はこのくらいで勘弁してあげる。」
たたかれたお尻がひりひりとしてきた。
とりあえず、ズボンとパンツを履こうとした。
「ちょっと、誰が、履いていいって言ったの。」
すかさず、進藤係長に言われた。
「そうよ。係長に汚いお尻、たたいてもらったんだから、そのまま、こっち向いてお礼いいなさいよ。」
里美さんが追い討ちをかけるように言ってくる。
しかし、このままの体勢で振り返ったら、僕のあそこは彼女たちの前ににさらされてしまうことになる。というよりも彼女たちは、それが目的なのかもしれない。
「なにぐずぐずしてんの。」
お尻に進藤係長の強烈な平手打ちが飛んできた。

つづく

OL達の新人教育(3)

言われるままに両手を壁についた。
片手で押さえていたズボンは、足元まで脱げてしまった。
「中途半端なことしてないで、パンツも全部脱ぎなさいよ。」
「自分でできないんだったら、脱がしてあげるね。」
里美さんがそう言うと、パンツは一気に足元まで下ろされてしまった。
「ほら、お尻たたきやすいようにもっと突き出しなさい。」
「両手をもっと低くして。足は開いて。もっとお尻だけ突き出すの。」
何度も怒られ、結局、お尻を突き出した恥ずかしい格好にさせられた。
「情けない格好ね。いいって言うまでそのままでいるのよ。わかった?」
「はい。」
「じゃあ、気合入れてあげるから、叩かれたら、数を数えなさい。」
「えっ。」
「聞こえなかった?」
「はい。わかりました。」
これから起こることに備え、お尻に力が入った。
すると、ひんやりしたものがあたった。反射的に腰が引けた。
「ほら、何、腰引いてんの。ちゃんと、たたきやすいように突き出しなさい。」
それは、30センチくらいのプラスチック製の定規だった。
進藤係長は再び、その定規をお尻に当てるとしならせ、そして、はじいた。


つづく

OL達の新人教育(2)

「えっ。」
「聞こえなかった。」
「いえ、聞こえました。」
「だったら、早くしなさいよ。」
係長の突き刺すような視線は有無を言わせぬ迫力があった。
突然の思いもよらない命令にどうしたらいいかわからなかった。
「あんた、男でしょ。お尻出すくらいで何恥ずかしがってんのよ。」
「それとも、みんなに手伝って脱がしてもらう。」
同じ職場の里美さん、裕子さんも楽しそうに近づいてきた。
このままだと、本当に脱がされてしまいそうな雰囲気だった。
「いえ、わかりました。自分で脱ぎます。」
そう言うと、3人の視線を感じながら、壁に向かって立ち、そして、ベルトを外すとお尻の部分をめくった。
「なにやってんのよ。パンツも脱ぐんでしょう。」
係長の威圧的な言い方に、もはや従うしかなかった。
「はい。」
必要以上に見えないように、片手でズボンを押さえながら、もう一方の手でパンツのお尻の部分だけをめくった。
「そのまま、壁に両手をつきなさい。」

つづく

OLたちの新人教育(1)

 僕の会社の営業課は、安西課長、進藤係長、里美先輩、裕子先輩の4人、すべて女性であった。そこに配属された僕は、唯一の男だった。同期の友人には、うらやましいと冷やかされた。しかし、決して、そうでないことが1週間もしないうちに明らかになった。
 その日は、課長は不在で事務所には進藤係長、里美先輩、裕子先輩の3人だけだった。
「ちょっと、これ、どういうことよ。」
売上実績を見ていた係長の席に呼ばれた僕は、立たされたまま詰問された。
「すいません。」
「すいませんじゃないでしょ。1週間で1件も契約取れてないじゃないのよ。」
「だいたい、やる気がないんじゃないの」
「・・・」
「なんとか言いなさいよ。」
「すいません。」
「すいませんしか言えないのね。」
僕はうつむき頭を下げるしかなかった。足を組みなおし、あきれたように進藤係長が言った。
「いいわ。やる気が出るように気合を入れてあげるから。壁に手をついてお尻出しなさい。」

つづく

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